乃木坂の「I see」がなぜSMAPっぽいのかが納得の理由だった。

坂道グループ
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乃木坂46が3月17日に最新シングル「しあわせの保護色」に収録される「I see…」のMVを公開しました。

MVをみたファンが「SMAPっぽい」や「SMAP感がある」などコメントし話題になりました。

今回はなぜSMAPっぽいのかの理由と「I see…」が収録されている乃木坂46の最新シングルの詳細についてまとめました。

「I see」が収録されている乃木坂46の最新シングルの詳細

・乃木坂46 25thシングル「しあわせの保護色」
・発売日:2020年3月25日(水)
・商品概要

<初回仕様限定(CD+Blu-ray)盤>
Type-A,B,C,D 価格:1,727円(税抜)

<通常盤>
通常盤 価格:1,000円(税抜)

今回のシングルは、メンバーの白石麻衣の卒業前最後のシングルとなっています。表題曲である「しあわせの保護色」は白石麻衣のセンター曲であり、加えて白井麻衣のソロ曲「じゃあね。」も収録されています。

「I see…」は初回限定盤のType-Dに収録されています。

話題のMVはこちら!確かにSMAP感?


どうでしたか?

イントロなんか、まさにSMAPですよね笑。個人的には曲調がSMAPの「SHAKE」に似ていると感じました。

SNSの反応はこちらです。

とのことで、世間も「SMAP感がある」とうなずいている意見が多いようです。

では、なぜSMAP感があるのか調べてみました。

「I see」のSMAP感は作曲家がジャニーズに楽曲提供していたため?


今回、作曲を担当したのは、作曲ユニットyouth case(ユースケース)です。

なんとyouth caseは主にジャニーズグループの嵐に楽曲を提供している作曲ユニットでした。

主な提供曲として「Love so sweet」「Step and Go」「One Love」などが挙げられます。

SMAPと同じジャニーズグループに楽曲を提供している作曲家が、今回の楽曲も手掛けているとなるとSMAP感も納得出来る気がしますね。

乃木坂の「I see」がなぜSMAPっぽいのかが納得の理由だった。|まとめ

・「I see」は3/25発売のシングル、Type-Dに収録
・SNSではSMAP感に納得の声が多数
・「I see」の作曲家は、過去にジャニーズの嵐の楽曲を手掛けていた。

関係のないアイドルグループのMVを観てSMAPが想起され話題になるって凄いですよね。いかに今の若者にもSMAPが偉大なグループだったかが分かります。

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